イベント情報

イベント詳細情報

【舞台挨拶】佐々部清監督の来館のお知らせ

【舞台挨拶】佐々部清監督の来館のお知らせイメージ画像

掲載日:2017年8月22日

いよいよ映画『八重子のハミング』の上映が近づいてまいりました。
9月2日(土)~9月22日(金)上映開始です。
そしてなんと
「半落ち」や「チルソクの夏」でお馴染みの佐々部清監督の来館が決定いたしました。
9月2日11:00~上映後佐々部清監督の舞台挨拶がございます。
前売券¥1,100-
別府トキハ・別府ブルーバード劇場にて絶賛発売中でございます。
お早めにお買い求め下さい。


【トークイベント】マサ・ヨシカワ監督、出演の別府出身カメラマン佐藤哲郎さんが来館

【トークイベント】マサ・ヨシカワ監督、出演の別府出身カメラマン佐藤哲郎さんが来館イメージ画像

掲載日:2017年7月24日

遠くへ行きたい、テレビ番組でブルーバードに来てく
れた寺島進さんがこう言ってます。「ミリキタニさん
は日本人の誇りで、大好きな映画です」寺島進さ
んお勧め!

1920年サクラメント生まれのジミー・ミリキタニ
(日本名・三力谷勤/2012年没)は、いったんは広島
に渡るも、18才のときに兵学校に行くことを拒否して
再び自由の国・アメリカへ渡米。

第二次世界大戦が始まるとツールレイクの日系
人強制収容所に収容され、ジミーは米国市民権を放
棄します。

その後ニューヨークの路上で猫の絵を描いては
売るホームレス画家になりました。80歳になっても
なお路上で描き続けたジミーの姿を、リンダ・ハッテ
ンドーフが監督・撮影したドキュメンタリー映画「ミリ
キタニの猫」は、ニューヨーク・トライベッカ映画祭、
パリ国際映画祭、東京国際映画祭などで受賞。

その後、ジミー・ミリキタニを追悼して制作された
新作短編「ミリキタニの記憶」(マサ監督)と共に、
「ミリキタニの猫《特別篇》」として別府ブルーバード
劇場にて上映されます。

ここでしか観ることのできない、貴重な機会を
お見逃しなく!

☆★☆★☆8/5(土)13:20上映後8/6(日)12:40上映後にマサ・ヨシカワ監督、出演の別府出身カメラマン佐藤哲郎さんブルーバードへ来館、トークイベントがあります。お相手はすずきよしこさんと映画ライター森田真帆となってます。

前売り券¥1000発売中です。

映画「Floting Away」の上映が近づいて参りました。

映画「Floting Away」の上映が近づいて参りました。イメージ画像

掲載日:2017年6月5日

映画「Floting Away」の上映が近づいて参りました。
前売り券は、別府トキハプレイガイド、ブルーバード劇場で発売中です。
今OBSでは、何度もCMしていますよ。
地元在住、衛藤昂監督、初日18:30、2日目13:00上映後、ブルーバードお馴染み森田真帆とのトークショーがあります。

そっ、そ、そして何と劇場公開記念にカナダからお客様主演のアンドリュー役、キャリーフィ―ハンはじめ、プロデューサ、関係者の方々が来てくれます。きっと楽しいトークタイムになること間違いなしです。

是非皆様、32歳、これからの衛藤監督、応援に来て頂きたいです。宜しくお願い致します。

上映中作品

画像

狂覗
◆8月19日公開◆
劇作家、演出家の宮沢章夫が1998年に発表した「14歳の国」をベースに、中学生たちにまつわる実際の事件などを盛り込み、教育現場で起こる事件に問題提起するミステリースリラー。

画像

いのちのはじまり 子育てが未来をつくる
◆8月12日公開◆
世界各国の子育ての現場を取材したドキュメンタリー。

画像

光(河瀬直美監督)
◆8月12日公開◆
三浦しをん原作「まほろ駅前」シリーズの映画化を手がけた大森立嗣監督が、再び三浦の小説を原作に描くサスペンスドラマ。「萌の朱雀」の河瀬直美監督が「あん」に続いて永瀬正敏とタッグを組み、「ユダ」の水崎綾女をヒロインに迎えて描いたラブストーリー。

画像

武曲 MUKOKU
◆8月12日公開◆
「私の男」の熊切和嘉監督が綾野剛を主演に迎え、芥川賞作家・藤沢周の小説「武曲」を映画化。

レイトショーの案内

5名様以上のご鑑賞より通常放映時間の終了後に通常入場料金にてレイト上映を承っております。

レイト予約/貸館のお申し込みは当サイトのお問い合せフォームまたはお電話でご連絡下さい。

写真

広告主募集
別府ブルーバード劇場ホームへ戻る